Marketing / Buzz運用ルール
Buzz運用ルール マスターデータ
メイン商材
バズカレッジ(Buzzcollege) — Instagramマネタイズコンサル。詳細は 01_marketing/buzzcollege/master.md を参照。
- コンテンツサイト・サービス・サポートは共通
- バズカレッジ名義で集客しても、キャラ名義で集客しても、同じコンテンツ・同じサービス・同じサポートを提供
運用構造
1. バズカレッジ直(母体運用)
- 名義: バズカレッジ
- 流れ: オンライン説明会 → 集客 → 個別相談 → 売上
- 備考: バズカレッジという名称を出して集客
2. キャラクター経由(属人アカウント運用)
- 名義: カイト / みほ / みく / じゅん / たく / げきむ / すぐあや 等
- 流れ: キャラで発信 → 集客 → (同じコンテンツ・サービスへ)→ 売上
- 備考: バズカレッジ単体では限界があるため、キャラで発信して売上につなげる
運用上の必須ルール
| ルール | 内容 |
|---|---|
| (a) | キャラ経由で集客する際は、バズカレッジという名称を一切出さない |
| (b) | どちらのルートで集客しても、最終的には同じコンテンツサイト・同じサービス・サポートを提供する |
制作時の注意: キャラ(miku / miho / kaito / jun 等)向けのVSL・LP・LINEシナリオを作成する場合、必ずルール(a)を守る。バズカレッジ名義の制作物(buzzcollege キャラ)のみ、バズカレッジを明示してよい。
制作ルール(ファネル・ローンチ共通)
価格・支払い
一切記載しない。価格の提示や支払い方法は営業担当者がセールス現場で説明する範囲。制作物では触れない。
集客時の見せ方(キャラ別)
| 名義 | 見せ方 |
|---|---|
| バズカレッジ | 「スクール」という打ち出しで問題なし |
| 属人キャラ(みく / みほ / カイト 等) | 「スクール感」を出さない。なるべく避ける |
属人キャラ向けの文言ルール
避ける表現 - 「私のスクール」「コンサル」 - 「受講生」(極力使用しない)
代わりに使う表現 - 「成果を出された方の声」 - 「私がサポートした方」 - 「僕がサポートした方」