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Marketing / Buzz運用ルール

ソース: 00_context/products.md ・ 最終更新: 2026.03.20

メイン商材

バズカレッジ(Buzzcollege) — Instagramマネタイズコンサル。詳細は 01_marketing/buzzcollege/master.md を参照。

  • コンテンツサイト・サービス・サポートは共通
  • バズカレッジ名義で集客しても、キャラ名義で集客しても、同じコンテンツ・同じサービス・同じサポートを提供

運用構造

1. バズカレッジ直(母体運用)

  • 名義: バズカレッジ
  • 流れ: オンライン説明会 → 集客 → 個別相談 → 売上
  • 備考: バズカレッジという名称を出して集客

2. キャラクター経由(属人アカウント運用)

  • 名義: カイト / みほ / みく / じゅん / たく / げきむ / すぐあや 等
  • 流れ: キャラで発信 → 集客 → (同じコンテンツ・サービスへ)→ 売上
  • 備考: バズカレッジ単体では限界があるため、キャラで発信して売上につなげる

運用上の必須ルール

ルール 内容
(a) キャラ経由で集客する際は、バズカレッジという名称を一切出さない
(b) どちらのルートで集客しても、最終的には同じコンテンツサイト・同じサービス・サポートを提供する

制作時の注意: キャラ(miku / miho / kaito / jun 等)向けのVSL・LP・LINEシナリオを作成する場合、必ずルール(a)を守る。バズカレッジ名義の制作物(buzzcollege キャラ)のみ、バズカレッジを明示してよい。

制作ルール(ファネル・ローンチ共通)

価格・支払い

一切記載しない。価格の提示や支払い方法は営業担当者がセールス現場で説明する範囲。制作物では触れない。

集客時の見せ方(キャラ別)

名義 見せ方
バズカレッジ 「スクール」という打ち出しで問題なし
属人キャラ(みく / みほ / カイト 等) 「スクール感」を出さない。なるべく避ける

属人キャラ向けの文言ルール

避ける表現 - 「私のスクール」「コンサル」 - 「受講生」(極力使用しない)

代わりに使う表現 - 「成果を出された方の声」 - 「私がサポートした方」 - 「僕がサポートした方」